出産の立ち会いからはじまったトラウマ

きっかけは妻の出産でした。

というか、出産からだと思います。

出産の立会いをしてEDになると言う話は友人や先輩から聞いたことがありますが、何故か自分は大丈夫な自信がありました。

なぜなら私は医療関係の仕事をしており痛みや血に対する免疫が少なからず他の人よりあると思っていたからです。

実際、妻の出産に立ち会い痛みに悶える姿や産まれてきた赤ちゃんを見ても気持ち悪いと思うどころか、感動しましたし妻を心から尊敬しました。

しばらくして妻を誘いました。

産後初めてのSEXは大丈夫だったのですが、つぎの週に誘ったとき最初はうまくいっていたのですが途中からどうも萎えてしまうのです。

確かにその日は疲れも溜まってたのもあって、あれ?と思う位で終りましたがまた次の時も同じでした。

その時からちょっとおかしいなと思い始めEDと言う言葉がふと頭をよぎりました。

私の場合、妻だけでなくDVDや雑誌を見ても反応しなくなりました。

自分の中で焦りが出始め、妻に相談しました。

今は育児で忙しいからちょうどよかったよ。

2人目を考える頃までには戻ってるよと言ってくれましたが、自分に対する不安と焦りは消えませんでした。

妻に対する愛情がなくなったわけではなく、出産の立ち会いがトラウマになったわけでもありません。

しかしこのタイミングでEDになってしまったかもしれないということは、出産の立ち会いが少なからず関係しているのでしょうか?どうすれば私のEDは良くなるのでしょうか?

花粉症の新たな治療薬について

花粉症などのアレルギーにかかりやすい人が、アレルギー反応が出ないようにする治療薬が開発さました。
基本的には、2年間この薬を服用し続けることで、アレルギー体質を大幅に改善することができます。
もっとも、副作用が全くないわけではないので、服用する際には注意すべき要素も多いです。
実際に利用者した人の経験談を聞くことができたのですが、やはりアレルギー体質はかなり改善されたそうです。
昔から花粉症に悩まされていたそうですが、今回の治療薬を服用したことで、花粉症の時期になってもほとんど症状が出なかったそうです。
しかし、一方で副作用にも悩まされていたそうです。
眠気に襲われることが多く、特に仕事中はかなり困ったそうです。
現在も服用は続けているそうで、今はまだ多少は鼻ずまりなどの症状が出るため、より一層改善されることを期待しているそうです。
色々と話を聞かせてもらいましたが、やはり大きなメリットもあれば、ある程度のデメリットも生じてしまうわけです。
さて、絶対に注意しなければいけないのが、くれぐれも大量に摂取をしないことです。
どの治療薬にも言えることですが、大量に摂取をしても効果が短期間で現れることはなく、むしろ副作用を強めてしまうだけなので、デメリットしかないのです。

年の差婚で羨ましいと思っていたのですが・・・

知り合いが年の差婚で、旦那さんの方が奥さんよりも20才くらい上です。

結婚した当初よりあまり求められることがなかったようで、奥さんの方が悩んでいました。

旦那さんはEDですが、そのことを本人的には深刻に感じていないみたいですね。

もう50代半ばなのでお子さんを望んでいるわけではないようですし。

ただ、奥さんはそのことに納得がいかないので、食事でどうかしたいと考えていたようです。

一般にED患者にはメタボ体型の方が非常に多くいらっしゃるみたいです。

肥満になると血流が硬化してしまうため、陰茎に十分な血液が流れなくなり、それがEDの要因になるようです。

EDだけに効果てきめんという食材はありませんが、EDを生活習慣病と捉えてもともとの悪い習慣を変えることでEDを治していくことはできるのでは、と考えられます。

先の話に出てきた奥さんは旦那さんのメタボを解消すべく、高カロリーの食事から魚や野菜を中心をした食事に切り替えました。

魚類に含まれるDHAがEDの症状改善に対し、効果があるらしいです。

また、納豆などの大豆製品も良いようです。

このような食事に切り替えることで、旦那さんの状態も良くなってきたということです。

性生活の回数もわずかずつですが増えてきたようですし、こういったことで悩んでいる方はまず簡単なところで、食事から見直してみてはどうでしょうか。